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2017年2月〜5月を振り返る

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払わないなら働かない

当たり前の話だ。ボランティアじゃないんだから。ボランティアだったら、もっとまともなプロジェクトを手伝うよ。

その一言で片付いてしまうような状況だった。今はエンジニア売り手市場だから、みんな条件のいい会社に行くわけで。そのつもりで契約交渉。最初に契約社員って条件出してきたんだから、それをこちらも交渉で利用させてもらいますよということで。

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システムは生き物

生きているのだ。だから、今動いているから放っておいていいってことは、ない。放っておくと、後で、どうしようもない状態になる。仕事しているのは、まさにそんなシステム。開発担当者がクソだったのか、扱いがクソでヘソを曲げたのか、経緯は分からない。が、どうしようもない状態。

ステステ。まだコード書いた人が残っていてなんとかしようとしているのであれば、リファクタリングして体質改善を行うという手を使うのだが、人もいない。いわゆる、ババ抜き状態。幸いなことに、処理が細かく分けられて疎結合になっているように見えたので、その単位で作り直す方針で。リリース手順書とかリリース作業のログとか残っていなくて、サーバー上でガチャガチャ直して「リリース」ってしていたのではないか?いわゆるホームページ屋のコード書きがやりそうなことだ。それを悪手と周りは指摘しなかったのだろうか?ま、給料ケチればいい人こないから、ねぇ。

健康が一番

仕事ばっかりでやっていける世界ではないので、仕事しない時間をどれだけ確保できるか、結構重要なポイント。「仕事をすること」が重要なのではなく、「お金を稼ぐこと」が重要なのだ。わざと取り違えるような言い方をみんなするのだが。

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